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Channel: 【匠のデジタル工房・玄人専科】
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レンズ・マニアックス(48)補足編~100mmマクロ・マニアックス

今回は補足編として「100mm(級)マクロ・マニアックス」 という主旨とする。 ここの定義であるが「実焦点距離が100mm~110mmの フルサイズ対応、1/2倍以上のマクロレンズ」とし、 この条件で6本、およびAPS-C機で換算100mm程度となる レンズを1本、計7本を紹介するが、いずれも過去記事で 紹介済みのレンズである。 また、この条件に当てはまるレンズは、もっとずっと...

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カメラの変遷(14)OLYMPUS編(後編)

本シリーズは、各カメラメーカーが発売した銀塩・ デジタルのカメラを、およそ1970年代から、現代 2020年代に至る迄の、約50年間の変遷の歴史を 世情等と絡めて辿る記事群である。 今回はOLYMPUS編(後編)として、デジタル時代のOLYMPUS のカメラ(一眼レフ4/3機、μ4/3機)を中心に紹介する。 具体的には、2000年代、および2010年代の製品群だ。...

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最強マクロレンズ選手権(2) 標準マクロ・予選(2)

本シリーズは「最強レンズ選手権」のマクロ編であり、 予選リーグにおいては、標準、広角、中望遠、望遠の 各マクロを、カテゴリー別に順次対戦し、最後に B決勝(順位決定戦)と決勝戦を行うという主旨である。 各予選リーグでは、AF/MF/フルサイズ/APS-C用等の 差異は問わず、バトルロイヤル(乱戦)形式だ。 1記事あたりの(対戦)レンズ数は、平均7本程度。 他、色々とルールがあるが、詳しくは本シリーズ...

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レンズ・マニアックス(49)補足編~高マニアック度B級編(前編)

今回は補足編として「高マニアック度B級編(前編)」 という主旨とする。 既に本シリーズ第21回~第23回記事で 「高マニアック度編」を掲載しているのだが、今回の 前後編は、マニアック度については「B級」編である。 「B級」とは、「一級品では無いが、それなりの良さが あるもの」という意味である。 よって、本記事では「それなりにマニアックな」レンズを 8本取り上げるとしよう。(注:全レンズとも過去記事で...

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「バブルボケ」生成ソフトのプログラミング

「画像処理プログラミング」シリーズ第13回記事。 まず、「バブルボケ」または「シャボン玉ボケ」とは、 (カメラやレンズの)中級マニア層の用語(俗語)であり、 写真の背景点光源等で現れる、光源(ハイライト)の円形の ボケに「輪郭」があり、あたかも「シャボン玉」あるいは 「バブル(泡)」のように見える状態を指している。 だいたい、以下の写真のような感じだ。...

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特殊レンズ・スーパーマニアックス(66)超広角マニアックス(前編)

本シリーズは、やや特殊な交換レンズを、カテゴリー別に 紹介する記事群だ。 今回からは「超広角(レンズ)マニアックス」という主旨で、 実焦点距離が21mm以下の超広角(ただし特殊レンズを含む) を、合計27本紹介する。本数が多いので前中後編に分け、 各記事で9本を取り上げる事とする。 ---- ではまず、最初のシステム レンズは、SIGMA 16mm/f1.4 DC DN | Contemporary...

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カメラの変遷(15)PANASONIC編

本シリーズは、各カメラメーカーが発売した銀塩・ デジタルのカメラをおよそ1970年代~現代2020年代 に至る迄の約50年間の変遷の歴史を辿る記事群である。 今回はPANASONIC編として、2000年代から2010年代 後半迄のPANASONICデジタル機(コンパクト、μ4/3機) を中心に紹介する。...

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レンズ・マニアックス(50)補足編~高マニアック度B級編(後編)

今回記事も補足編の「高マニアック度B級編(後編)」 である。 「B級」とは「一級品では無いが、それなりの良さが あるもの」という意味であって、今回後編記事でも 「それなりにマニアックな」レンズを8本取り上げる。 なお、前後編のいずれの「B級マニアック」レンズも、 誰にでも勧められるレンズとは、あまり思えない状況 であり、基本的には完全非推奨だが、あえて言うならば 「上級マニア御用達」という感じだ。...

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最強マクロレンズ選手権(3) 標準マクロ・予選(3)

「最強レンズ選手権」のマクロ編記事群である。 現在の予選リーグは、「標準マクロ」編であり、 この(標準マクロ)カテゴリーでは、計26本の マクロレンズにより、全4戦を予定している。 本記事は、その予選第3戦だ。 ---- まずは今回最初の標準マクロレンズ。 レンズ名:SIGMA (AF) MACRO 50mm/f2.8 EX DG レンズ購入価格: 9,000円(中古)(以下EX50/2.8)...

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海外レンズ・マニアックス(6)ロシアンレンズ(2)

レンズマニアックス+(プラス)シリーズ内での、 海外製のマニアックなレンズを紹介するシリーズ記事。 今回はロシア(旧ソ連)製レンズを4本と、おまけとして 西独製レンズを1本紹介する。 (いずれも過去記事で登場済みのレンズであるが、 実写掲載は全て新規撮影だ) 【注意点】 ロシアンレンズの記事では毎回記載している事だが 今回もまた最初に重要な注意点を述べておく。...

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特殊レンズ・スーパーマニアックス(67)超広角マニアックス(中編)

本シリーズは、やや特殊な交換レンズを、カテゴリー別に 紹介する記事群だ。 今回も、「超広角(レンズ)マニアックス」という主旨で、 実焦点距離が21mm以下の超広角(特殊レンズ等を含む) 単焦点レンズを前編に引き続き、9本取り上げる事とする。 ---- ではまず、最初のシステム レンズは、SONY E16mm/f2.8 (SEL16F28) (中古購入価格 7,000円相当)(以下、E16/2.8)...

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【玄人専科】匠の写真用語辞典(33)補足編~アラカルト(7)

本シリーズでは、主に本ブログの範囲でのみ使われたる、 あまり一般的では無い写真撮影に用語を解説している。 今回も「補足編」として、雑多なテーマを扱う 「アラカルト」のPart 7とする。 ★ジェネリック・レンズ  独自用語  既に、本シリーズ第10回記事、および第31回記事  で説明した「海外新鋭レンズ」の再補足である。  近年、2017~2018年頃から 国内市場への参入が...

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価格別レンズ選手権(7)8万円級レンズ

本シリーズでは写真用交換レンズ(稀に例外あり)を 価格帯別に数本づつ紹介し、記事の最後にBest Buy (=最も購入に値するレンズ)を決めている。 今回は、8万円級編とする。 ---- ノミネートされた8万円級レンズは7本、では早速 対戦を開始する。まずは最初のエントリー(参戦)。 レンズは、SONY Sonnar T*135mm/f1.8ZA (SAL135F18Z) (中古購入価格...

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特殊レンズ・スーパーマニアックス(68)超広角マニアックス(後編)

本シリーズは、やや特殊な交換レンズを、カテゴリー別に 紹介する記事群だ。 従前の記事に引き続き「超広角(レンズ)マニアックス」 という主旨で、「実焦点距離が21mm以下の超広角レンズ」 (ただし、特殊レンズを含む)27本の紹介を継続中。 今回は「後編」として、残りの9本を取り上げる事とする。 なお、いずれも過去記事で紹介済みのレンズであるので 個々のレンズの解説や評価は最小限としておき、適宜、...

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カメラの変遷(16)NIKON編(前編)

本シリーズは、各カメラメーカーが発売した、銀塩および デジタルのカメラを、およそ1970年代から現代2020年代 に至る迄の約50年間の変遷の歴史を世情等と絡めて辿る 記事群である。 今回はNIKON編(前編)として、主に銀塩時代のNIKON機や それを取り巻く世の中の状況を中心に紹介するが、私が 現在でも所有している機体は、1970年代以降の機種に 限られる。...

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最強マクロレンズ選手権(4) 標準マクロ・予選(4)

最強のマクロレンズを決定するシリーズ記事。 今回は「標準マクロ」カテゴリーの予選第4組、 これにて、標準マクロ編は終了となり、次回記事では 別の焦点距離カテゴリーでの対戦とする。 他、色々なルールに関しては、本シリーズ第一回記事 の冒頭部分を参照の事。 では早速、標準マクロの予選(4)を始めよう。 ---- まずは最初の標準マクロレンズ。 レンズ名:TOKINA AT-X M35 PRO DX...

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レンズ・マニアックス(51)

過去の本ブログのレンズ関連記事では未紹介のマニアック なレンズを主に紹介するシリーズ記事。 今回は、未紹介レンズ2本、および紹介済みレンズ2本の 比較を行う。 ---- まず、今回最初の(未紹介)レンズ レンズは、TOKINA AT-X M100 PRO D (100mm/f2.8) (中古購入価格 20,000円)(以下、AT-X M100) カメラは、NIKON Df(フルサイズ機)...

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価格別レンズ選手権(8)2万円級レンズ

本シリーズでは写真用交換レンズ(稀に例外あり)を 価格帯別に数本づつ紹介し、記事の最後にBest Buy (=最も購入に値するレンズ)を決めている。 今回は、2万円級編とする。 (ちなみに、本ブログでの購入価格等の表示は全て 税込みである。→時代により税率が異なる事が所以) ---- では早速2万円級レンズ6本の対戦を開始する。 まずは、最初のエントリー(参戦)。 レンズは、SP AF60mm/f2...

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カメラの変遷(17)NIKON編(後編)

本シリーズは、各カメラメーカーが発売した銀塩・デジタル のカメラを、およそ1970年代から現代2020年代に至る迄の 約50年間の変遷の歴史を世情等と絡めて辿る記事である。 今回は、NIKON編(後編)として、2000年代~2010年代の NIKONデジタル機(コンパクト、デジタル一眼レフ)を 中心に紹介するが、残念ながらNIKON製ミラーレス機...

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特殊レンズ・スーパーマニアックス(69)100mmクラッシックス

本シリーズ記事では、やや特殊な交換レンズを、 カテゴリー別に紹介している。 今回は「100mmクラッシックス」という主旨で 銀塩時代の一眼レフ用の焦点距離100mm(&105mm) のMF/AFレンズで、本シリーズ記事では未紹介の(又は、 その状態に近い)レンズを8本準備し、順次紹介する。 が、いずれも過去記事で紹介済みレンズの為、個々の レンズの話は最小限とするが、全体を通して読む事に...

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